大阪第一食糧の資産の推移 - 四半期
個別
- 2008年3月31日
- 51億8943万
- 2009年3月31日 +5.99%
- 55億28万
- 2009年9月30日 +2.71%
- 56億4942万
- 2010年3月31日 -12.98%
- 49億1587万
- 2011年3月31日 -4.85%
- 46億7745万
- 2012年3月31日 +0.65%
- 47億773万
- 2013年3月31日 +2.05%
- 48億435万
- 2014年3月31日 +7.04%
- 51億4265万
- 2014年9月30日 -14.19%
- 44億1275万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- 2.ファイナンス・リース取引(借手側)2014/12/26 10:05
(1)リース資産の内容
有形固定資産 - #2 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2014/12/26 10:05
建物(建物附属設備は除く) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2014/12/26 10:05
当中間会計期間末の資産合計は4,412,754千円であり、前事業年度末と比べ729,902千円減少しております。
流動資産は733,329千円減少の2,161,034千円であります。主な要因は現金及び預金134,892千円の減少、売掛金299,082千円の減少、たな卸資産274,829千円の減少、未収入金33,653千円の減少であります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
(1) 関連会社株式
移動平均法による原価法
(2)その他有価証券
時価のあるもの
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額金は全部純資産直入法、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
個別法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2014/12/26 10:05 - #5 資産除去債務関係、中間財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2014/12/26 10:05
金額的に重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2014/12/26 10:05
3.固定資産の減価償却の方法
4.引当金の計上基準 - #7 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- 中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません((注2)を参照ください。)。2014/12/26 10:05
(単位:千円) (1)現金及び預金(2)売掛金(3)投資有価証券その他有価証券 593,4781,122,22358,493 593,4781,122,22358,493 --- 資産計 1,774,195 1,774,195 - (1)買掛金(2)短期借入金(3)長期借入金(1年内返済予定分を含む。) 367,3332,200,000728,515 367,3332,200,000731,904 --3,389
(注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項(単位:千円) (1)現金及び預金(2)売掛金(3)投資有価証券その他有価証券 458,585823,14164,310 458,585823,14164,310 --- 資産計 1,346,037 1,346,037 - (1)買掛金(2)短期借入金(3)長期借入金(1年内返済予定分を含む。) 222,3221,600,000658,321 222,3221,600,000666,483 --8,162
資 産 - #8 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/26 10:05
(注)潜在株式調整後1株当たり純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前事業年度(平成26年3月31日) 当中間会計期間(平成26年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 1,382,455 1,398,220 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - (うち、新株予約権) - -