- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が180,257千円計上されております。また、その他の包括累計額が4,975千円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は、1円28銭減少しております。
2014/06/26 10:42- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/26 10:42- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/26 10:42- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ4億16百万円減少し、142億10百万円となりました。この主な要因は、支払手形及び買掛金が3億95百万円、未払法人税が1億68百万円減少し、1年以内返済予定の長期借入金が1億57百万円増加したこと等によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ、1億96百万円増加し、47億92百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が53百万円、その他有価証券評価差額金が99百万円、為替換算調整勘定が47百万円増加したこと等によるものです。
2014/06/26 10:42- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3. 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 4,596,171 | 4,792,198 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 4,596,171 | 4,792,198 |
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