構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 500万
- 2015年3月31日 -20%
- 400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 2年~45年2015/06/25 9:49
構築物 10年~20年
工具、器具及び備品 2年~20年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2015/06/25 9:49
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 5百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 1百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供されている資産2015/06/25 9:49
担保付債務前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 定期預金 ─百万円 93百万円 建物及び構築物 199百万円 189百万円 土地 758百万円 442百万円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度 (自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/25 9:49
当社グループは、管理上の区分に基づき、資産をグルーピングしております。事 業 用 途 種 類 減損損失 食材卸売事業 千葉営業所 建物及び構築物 2百万円 食材卸売事業 名古屋営業所 建物及び構築物その他 0百万円0百万円
千葉、名古屋営業所及び大阪支店については、投資額に見合った収益を確保することが困難であり、今後において投資額の回収が見込めないと判断されるため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。減損損失の内訳は、建物及び構築物24百万円、その他4百万円であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/25 9:49
建物及び構築物 2~45年
機械装置及び運搬具 4~12年