- 2708
- 2026/08/28
- 時価
- 89億円
- PER 予
- 6.4倍
- 2010年以降
- 赤字-35.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.26-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.32%
- ROE 予
- 14.52%
- ROA 予
- 5.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/03/31 15:09
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △805 四半期連結損益計算書の営業利益 239
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2021/03/31 15:09
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △691 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △1,692 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は中期経営計画「第4次3ヶ年中期経営計画」の最終年度として新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、落ち込んだ収益構造の立て直しに全社一丸となって取り組んでまいりました。新規外食得意先の開拓はもとより、新型コロナウイルス感染症の影響を受けにくい、老健施設やスーパーマーケット、惣菜店との取引深耕・開拓を推進するとともに、新規アプリの開発を通し、お客様により迅速で的確な情報提供のできるシステム環境整備といったDX化にも取り組んでまいりました。これらの対応により、2020年10月から12月迄の第3四半期連結会計期間は、第1四半期連結会計期間及び第2四半期連結会計期間比大きく改善致しました。2021/03/31 15:09
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は287億25百万円(前年同期比43.4%減)、営業損失は16億92百万円(前年同期は2億39百万円の営業利益)、経常損失は15億4百万円(前年同期は3億62百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は15億61百万円(前年同期は2億67百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。