- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。
【関連情報】
2022/07/04 9:35- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
食品卸売事業および食品製造事業における設備であります。
・無形固定資産
食品卸売事業におけるソフトウエアであります。
2022/07/04 9:35- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品・製品・原材料
主に総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
b 貯蔵品
主に最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として、建物(建物附属設備を除く)については定額法、その他については定率法を採用しております。
ただし、賃貸用のものについては定額法、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~45年
機械装置及び運搬具 4~12年
その他 4~20年2022/07/04 9:35 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。
2022/07/04 9:35- #5 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供されている資産
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 土地 | 384百万円 | 384百万円 |
| 無形固定資産(その他) | 36百万円 | 36百万円 |
| 計 | 545百万円 | 536百万円 |
担保付債務
2022/07/04 9:35- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
その他 4~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
2022/07/04 9:35- #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
これらの見積りにおいて用いた仮定が、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌事業年度以降の財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2.固定資産(首都圏エリアに係る食材卸売事業に関する有形固定資産及び無形固定資産の減損)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/07/04 9:35- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
その他 4年~12年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/07/04 9:35