- 2708
- 2026/08/28
- 時価
- 89億円
- PER 予
- 6.4倍
- 2010年以降
- 赤字-35.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.26-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.32%
- ROE 予
- 14.52%
- ROA 予
- 5.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/12 15:28
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △188 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △522
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/12 15:28
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △196 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (食材卸売事業)2022/08/12 15:28
当セグメントにおきましては、前年同四半期累計期間比では大きく売上が伸張したものの、新型コロナウイルス感染症は収束には至らず、新型コロナウイルス感染症発生前の水準までの回復には至りませんでした。このような状況にあって、当社グループは引続き経費削減に努めるとともに、新型コロナウイルス感染症の影響を受けにくい分野の営業活動に注力致しました。その結果、売上高は118億23百万円(前年同期比43.4%増)、セグメント利益(営業利益)は96百万円(前年同期は3億50百万円のセグメント損失)となりました。
(食材製造事業)