久世(2708)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -3480万
- 2011年6月30日 -220.45%
- -1億1152万
- 2012年6月30日
- 4410万
- 2013年6月30日
- -4875万
- 2014年6月30日 -267.13%
- -1億7900万
- 2015年6月30日
- -1億3000万
- 2016年6月30日
- 7200万
- 2017年6月30日
- -3600万
- 2018年6月30日 -11.11%
- -4000万
- 2019年6月30日 -215%
- -1億2600万
- 2020年6月30日 -894.44%
- -12億5300万
- 2021年6月30日
- -5億2200万
- 2022年6月30日
- -4800万
- 2023年6月30日
- 4億3000万
- 2024年6月30日 -1.4%
- 4億2400万
- 2025年6月30日 +15.57%
- 4億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/14 15:19
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △214 四半期連結損益計算書の営業利益 430 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループはこのような状況のなか、お客様の課題である人手不足や収益向上、付加価値の向上のための諸施策のご提案を行うことで、サービスの維持・向上を図るとともに、DX化によるお客様の利便性の向上を進めました。また、新規のお客様の開拓を推進し、時代の要請に応えるべく中食・惣菜、給食関連等の業態への営業活動も引き続き強化してまいりました。2023/08/14 15:19
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は154億83百万円(前年同期比18.5%増)、営業利益は4億30百万円(前年同期は48百万円の営業損失)、経常利益は4億49百万円(前年同期は36百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億14百万円(前年同期は29百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。