- 2708
- 2026/08/28
- 時価
- 89億円
- PER 予
- 6.4倍
- 2010年以降
- 赤字-35.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.26-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.32%
- ROE 予
- 14.52%
- ROA 予
- 5.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/11 15:18
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △217 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △179
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/11 15:18
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △237 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △130 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当セグメントにおきましては、収益性を意識した積極的な営業を進めました。横浜で初めてとなる食材セミナーを平成27年6月に開催し、メニュー・商品の提案を行う等、営業基盤の拡大に努めてまいりました。また、原材料高に伴う仕入れ価格の上昇に対し、代替商品の提案や価格改定交渉を行ってまいりました。更に経営課題である物流改善については、価格改定、遠隔地配送や納品時間の制約等の課題に対して交渉を継続し、配送コースの見直し等の改善に取り組んでまいりました。2015/08/11 15:18
このような結果、売上高は154億69百万円(前年同期比1.5%増)、セグメント利益(営業利益)は7百万円(前年同期は41百万円のセグメント損失)となりました。
(食材製造事業)