- 2708
- 2026/08/28
- 時価
- 89億円
- PER 予
- 6.4倍
- 2010年以降
- 赤字-35.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.26-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.32%
- ROE 予
- 14.52%
- ROA 予
- 5.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/08/13 15:30
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △265 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △1,253
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/08/13 15:30
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は332百万円減少し、売上原価は333百万円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失は、それぞれ1百万円減少しております。
また、利益剰余金の当期期首残高は5百万円減少しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/08/13 15:30
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △188 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △522 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (不動産賃貸事業)2021/08/13 15:30
当セグメントにおきましては、主に連結子会社を対象に不動産賃貸を行っております。当事業の売上高は34百万円(前年同期比0.1%増)、セグメント利益(営業利益)は20百万円(前年同期比22.5%減)となりました。
当第1四半期連結会計期間の総資産は、前連結会計年度末に比べ14億48百万円減少し、164億95百万円となりました。これは主として、現金及び預金が7億5百万円、受取手形及び売掛金が6億33百万円、投資有価証券が1億11百万円減少したことによるものです。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社では、2021年2月22日の取締役会において、物流受託業務を新たな収益部門として事業化することを決議いたしました。これに伴い、2021年4月1日付けで同事業を担うプラットフォーム事業部を立上げ、あわせて同事業にかかる取引条件を見直し、契約を締結しております。従来は物流受託にかかわる収益と費用を営業外損益に計上してまいりましたが、当第1四半期連結会計期間より、これを「売上」及び「売上原価」で計上する方法に変更しております。2021/08/13 15:30
この結果従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間において、売上は21百万円増加し、営業損失は3百万円増加しております。