無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 4億3400万
- 2020年3月31日 +9.68%
- 4億7600万
個別
- 2019年3月31日
- 2億
- 2020年3月31日 +37%
- 2億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/10/04 14:43
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)報告セグメント 合計 食材卸売事業 食材製造事業 不動産賃貸事業 減損損失 19 - - 19 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 292 231 16 540
(単位:百万円) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 食品卸売事業および食品製造事業における設備であります。2022/10/04 14:43
・無形固定資産
食品卸売事業におけるソフトウエアであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2022/10/04 14:43 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。2022/10/04 14:43
- #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供されている資産2022/10/04 14:43
担保付債務前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 土地 384百万円 384百万円 無形固定資産(その他) 36百万円 36百万円 計 568百万円 557百万円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、11億41百万円の支出(前年同期は7億41百万円の収入)となりました。これは売上債権の減少額が26億31百万円、仕入債務の減少額が36億56百万円、法人税等の支払額が1億21百万円であったことが主たる要因であります。2022/10/04 14:43
投資活動によるキャッシュ・フローは、5億23百万円の支出(前年同期は5億26百万円の支出)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出が2億75百万円、無形固定資産の取得による支出が1億40百万円、その他の投資による支出が1億63百万円であったことが主たる要因であります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、2億43百万円の収入(前年同期は1億64百万円の支出)となりました。これは、長期借入金の返済による支出が13億55百万円、短期借入金の増加額が5億10百万円、長期借入による収入が12億50百万円であったことが主たる要因であります。 - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2022/10/04 14:43
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記をすることとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた2億57百万円は、「ソフトウエア」82百万円、「その他」1億74百万円として組替えております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 4~20年2022/10/04 14:43
② 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他 4年~12年2022/10/04 14:43
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2022/10/04 14:43