- 2708
- 2026/08/28
- 時価
- 89億円
- PER 予
- 6.4倍
- 2010年以降
- 赤字-35.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.26-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.32%
- ROE 予
- 14.52%
- ROA 予
- 5.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/14 15:15
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △396 四半期連結損益計算書の営業利益 59
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2023/11/14 15:15
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △465 四半期連結損益計算書の営業利益 907 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループはこのような状況のなか、お客様の課題解決に尽力し、人手不足に対応する簡便調理品の提案や、収益向上と付加価値のあるメニューや商品の提案を進めました。また引き続きDX化によるお客様の利便性の向上を図るとともに、中食・惣菜、給食関連等の業態への営業活動も強化してまいりました。2023/11/14 15:15
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は315億46百万円(前年同期比20.4%増)、営業利益は9億7百万円(前年同期は59百万円の営業利益)、経常利益は9億33百万円(前年同期比989.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億39百万円(前年同期は1億4百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。