営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 9億700万
- 2024年9月30日 -18.85%
- 7億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/11/14 15:57
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △465 中間連結損益計算書の営業利益 907
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.中間連結損益計算書に計上されている子会社に係る損益の概算額2024/11/14 15:57
累計期間 売上高 1,184百万円 営業利益 21百万円 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2024/11/14 15:57
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △525 中間連結損益計算書の営業利益 736 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループはこのような状況のなか、100周年に向けた中期計画の第1フェーズとして「成長への再スタート 事業基盤の再構築」を掲げ活動を強化しております。お客様の人手不足に対応する簡便調理品の提案、付加価値のあるメニューや商品の提案等、お客様の課題解決に努めました。また、DX化によるお客様の利便性を図り、その迅速化に取り組みました。さらに昨年より重要課題となっておりました物流キャパシティーの確保も、8月に自社センターを埼玉県蓮田市に開設し、また大口のお客様を外部センターに移管したことにより目途をつけました。先行してコストは発生するものの、今後新規のお客様の獲得により売上と利益を確保できる体制を整えました。なお、繰越欠損金が解消しており、法人税等が増加しております。2024/11/14 15:57
その結果、当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は334億34百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は7億36百万円(前年同期比18.8%減)、経常利益は8億71百万円(前年同期比6.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は8億96百万円(前年同期比27.7%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。