- 2714
- 2021/02/10
- 時価
- 65億円
- PER 予
- 16.43倍
- 2010年以降
- 4.44-14.33倍
(2010-2020年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.33-1.03倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 1.43%
- ROE 予
- 3.7%
- ROA 予
- 1.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
プラマテルズ(2714)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 2065万
- 2009年3月31日 +532.84%
- 1億3073万
- 2010年3月31日 -72.08%
- 3650万
- 2011年3月31日 +12.17%
- 4094万
- 2012年3月31日 -27.72%
- 2959万
- 2013年3月31日 -86.78%
- 391万
- 2014年3月31日 -87.35%
- 49万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 758万
- 2016年3月31日 -58.95%
- 311万
- 2017年3月31日 +97.62%
- 615万
- 2018年3月31日 -83.42%
- 102万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 2265万
個別
- 2008年3月31日
- 3547万
- 2009年3月31日 +275.59%
- 1億3324万
- 2010年3月31日 -69.55%
- 4057万
- 2011年3月31日 +57.22%
- 6378万
- 2012年3月31日 -6.6%
- 5957万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/23 11:23
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 5,686 千円 4,026 千円 合計 △326,571 千円 △221,513 千円 繰延税金資産の純額 △184,508 千円 △84,301 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/23 11:23
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 評価性引当額が11,691千円増加しております。この増加の主な内容は、繰越欠損金に関する評価性引当額を11,711千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 12,431 千円 11,693 千円 合計 △516,393 千円 △412,275 千円 繰延税金資産の純額 △312,944 千円 △217,812 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 繰延税金資産2020/06/23 11:23
当社グループは、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について、繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。
なお、新型コロナウイルス禍については、それが、国内外におけるモノの需要やサプライチェーンに対して広く影響を与えており、収束時期等を予想することは困難なことから、当事業年度時点で入手可能な外部の情報等を踏まえて、今後、2021年3月期の一定期間にわたり、当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の見積りを行っております。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/06/23 11:23
新型コロナウイルス禍については、今後、2021年3月期の一定期間にわたり、当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の見積りを行っております。