当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 3816万
- 2014年9月30日 +457.88%
- 2億1292万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2014/11/13 9:16
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 税金費用の計算 税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年9月30日)におけるわが国経済は、政府による経済政策や日本銀行の金融政策により、企業収益の改善や雇用・所得環境の持ち直しが見られるなど、国内景気は概ね緩やかな回復基調で推移いたしました。しかしながら一方では、消費税増税前特需の反動による新設住宅着工数の減少、中国を中心とした新興国経済の減速や円安による輸入原材料の値上がりなど、国内景気の下押しリスクは払しょくされておらず、先行きは不透明な状況にあります。2014/11/13 9:16
このような状況下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は27,968百万円(前年同期比2.7%減)、営業利益は388百万円(同1.1%増)、経常利益は373百万円(同0.1%増)、四半期純利益は212百万円(同457.9%増)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/13 9:16
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下の通りであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額 4円46銭 24円91銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 38,166 212,920 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 38,166 212,920 普通株式の期中平均株式数(株) 8,548,367 8,548,367