営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 8億700万
- 2015年9月30日 +230.24%
- 26億6500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生産性の向上では、受託物流センターの生産性の向上を図るとともに、将来の事務センターを一箇所に集約するための業務軽装備化の推進を行ってまいりました。2015/11/09 10:08
以上のように収益性向上施策として、売上総利益率の改善、間接部門の集約化や物流費低減などによる経費率の抑制、受託物流事業の収益改善などを推進してまいりました結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は339,795百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益は2,665百万円(前年同期比230.1%増)、経常利益は2,721百万円(前年同期比235.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,566百万円(前年同期比577.7%増)となりました。
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は213,738百万円となり、前連結会計年度末と比較して1,898百万円増加となりました。