営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 24億6100万
- 2016年3月31日 +131.57%
- 56億9900万
個別
- 2015年3月31日
- 14億9300万
- 2016年3月31日 +182.12%
- 42億1200万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 生産性の向上では、物流センターの生産性の向上を図るとともに、間接業務の標準化、集約による業務効率の改善に向けて業務軽装備化の推進を行ってまいりました。2016/06/27 11:59
以上のように収益性向上施策として、売上総利益率の改善、物流費低減、間接部門の集約化による経費率の抑制を推進してまいりました結果、当連結会計年度における売上高は676,743百万円(前年同期5.9%増)、営業利益は5,699百万円(前年同期131.5%増)、経常利益は5,811百万円(前年同期135.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,244百万円(前年同期188.4%増)となりました。
なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。