構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 6億1100万
- 2016年3月31日 -15.88%
- 5億1400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① 有形固定資産2016/06/27 11:59
建物賃貸借による所有権移転外のファイナンス・リース契約に該当する支店設備及び物流機器関係(建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品)であります。
② 無形固定資産 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4. 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2016/06/27 11:59
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 96百万円 機械装置及び運搬具 - 0 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5. 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2016/06/27 11:59
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 4百万円 42百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保提供資産2016/06/27 11:59
(2) 上記に対する債務前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 5,462百万円 5,108百万円 土地 9,286 8,899
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2016/06/27 11:59
(注)当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の事業区分に基づき、支社単位および事業部単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としております。ただし遊休資産等は、個別の資産をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としております。場所 用途 種類 金額(百万円) 中国 香港 事業用資産 建物及び構築物等 26
上記の事業用資産については収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(26百万円)として計上しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は67,815百万円となり、前連結会計年度と比較して118百万円の減少となりました。2016/06/27 11:59
これは主に土地が790百万円、建設仮勘定が780百万円、投資有価証券が1,306百万円増加し、建物及び構築物が1,314百万円、工具、器具及び備品が792百万円、リース資産が499百万円、のれんが431百万円減少しことによるものであります。
負債の部では、流動負債が129,756百万円となり、前連結会計年度と比較して7,341百万円の増加となりました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2016/06/27 11:59
建物及び構築物 2年~50年
工具、器具及び備品 2年~20年