短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年9月30日
- 61億1300万
- 2018年9月30日
- -32億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、売上総利益率の低下を十分には賄うことはできず、営業利益率は1.18%となり、営業利益は前年同期に対して微増になりました。2018/11/06 11:23
経常利益については今後の売上高増加に伴い必要となる運転資金をより安定的に優位な条件で調達できるように設定しました500億円のコミットメントラインの初期手数料を第1四半期連結会計期間に計上したことの影響により減益となっておりますが、調達コストが従来よりも低減できる為、通期においては収益に対する影響はなく、また中長期に亘っては経費削減につながる施策となっております。
2018年3月期同様に、上位小売業の売上高の伸び率は全社実績を上回って進捗しており、主力であるドラッグストア業態は前年同期比4.7%増、Health&Beauty(化粧品等)カテゴリーは前年同期比6.4%増で推移しております。