純資産
連結
- 2014年12月31日
- 11億96万
- 2015年12月31日 +40.44%
- 15億4623万
- 2016年12月31日 +79.57%
- 27億7657万
個別
- 2014年12月31日
- 10億3043万
- 2015年12月31日 +47.03%
- 15億1505万
- 2016年12月31日 +72.99%
- 26億2087万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失はそれぞれ17,827千円増加しており、当連結会計年度末の資本剰余金が391,389千円減少しております。2017/03/30 15:55
また、当連結会計年度の1株当たり当期純損失金額は2.14円増加しており、1株当たり純資産は32.85円減少しております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤純資産2017/03/30 15:55
当連結会計年度末における純資産の残高は、2,776百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,230百万円増加いたしました。これは資本金及び資本剰余金や新株予約権が増加したこと等によるものであります。
この結果、自己資本比率は28.5%となり、前連結会計年度末に比べ0.6ポイント減少いたしました。また、1株当たり純資産は219円14銭となり、前連結会計年度末に比べ4円12銭増加いたしました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2017/03/30 15:55
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債、収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/03/30 15:55 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- e>2017/03/30 15:55
当連結会計年度において、重要な関連会社は頻光半導體股份有限公司(決算日3月31日)であり、 その要約財務諸表は以下の通りであります。 なお、貸借対照表項目については同社の第3四半期の決算数値、損益計算書項目については、 同社の第2四半期から第3四半期までの6ヶ月間の決算数値を使用しております。
頻光半導體股份有限公司 純資産合計 2,448,469 (注)頻光半導體股份有限公司は、当連結会計年度第2四半期から連結子会社となった 中央電子工業株式会社の関連会社であるため、重要な関連会社としております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/03/30 15:55
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 1株当たり純資産額 215円 2銭 219円14銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 0円26銭 △25円89銭
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。