純資産
連結
- 2018年3月31日
- 82億718万
- 2019年3月31日 +4.78%
- 85億9959万
- 2020年3月31日 +38.16%
- 118億8126万
個別
- 2018年3月31日
- 51億1865万
- 2019年3月31日 +6.51%
- 54億5192万
- 2020年3月31日 +1.14%
- 55億1411万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2020/06/29 13:54
企業結合時における時価純資産額が取得原価を上回ったためであります。
7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2020/06/29 13:54
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注) 自己資本当期純利益率 = (親会社株主に帰属する当期純利益)÷((期首自己資本+期末自己資本)÷2)2020/06/29 13:54
自己資本 = 純資産合計-新株予約権-非支配株主持分
わが国では広く自己資本当期純利益率8%が一つの基準とされておりますが、当社グループはその水準に達しておらず、それを目指し鋭意、努力を進めております。自己資本当期純利益率が「売上高当期純利益率」と「売上高に対する総資産の回転率」と「自己資本比率の逆数」の積に分解されることはよく知られているところですが、「売上高に対する総資産の回転率」の改善を構造的な課題として中長期的に取り組み、短期的には売上高に対する各利益の比率に焦点を当て、なかんずく次項の売上高営業利益率の引き上げを図るべく、事業の見直しや刷新を進めております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2020/06/29 13:54
当連結会計年度の財政状態に関しては、年度末近くに連結子会社化した東京アライドコーヒーロースターズ株式会社(以下「TACR」と略)の影響が大きく、特に投資有価証券が2019年3月末3,236百万円から2020年3月末569百万円へ減少していること、純資産において非支配株主持分が2019年3月末200百万円から2020年3月末3,529百万円へ増加していることに表れております。それ以外の資産、負債の状況、TACRの影響をまとめますと以下のとおりです。2019年3月期 2020年3月期 実績 当初業績予想 業績予想修正(2019年10月) 実績
流動資産 ・・・ 2019年3月末:15,568百万円 → 2020年3月末:18,853百万円 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2020/06/29 13:54
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/06/29 13:54
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 8,599,590 11,881,264 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 200,696 3,529,875 (うち非支配株主持分) ( 200,696) ( 3,529,875)