営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年4月30日
- 12億7000万
- 2014年4月30日 +5.98%
- 13億4600万
個別
- 2013年4月30日
- 8億9700万
- 2014年4月30日 -15.38%
- 7億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2015/10/29 16:54
(注)全社資産は主に報告セグメントに帰属しない投資有価証券であります。(単位:百万円) セグメント間取引消去 △32 △31 連結財務諸表の営業利益 1,270 1,346 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/10/29 16:54
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- 外販営業への取り組みに関しましては、新宿店に外販営業のトレーニングセンターを作り、全国から10~15人を集めて、2ヶ月間のトレーニングを2度実施致しました。そのトレーニングセンターの修了者21名が、全国主要都市店舗において、担当エリアを決めて飛び込み営業を行っております。昨年11月にオープンした鹿児島店と大坂淀川店に関しましては、単月での黒字はでたものの、通期では赤字となり営業利益減少の原因となっております。ただ、各店とも黒字体制への仕組みづくりは進んでおりますので、今期は利益貢献できると考えております。また、商品開発においての在庫金額増と商品入替の為の改廃商品増、物流センター設立の費用回収が計画通りにいかず、店舗事業全体としての利益を減少させる結果となりました。これに関しましても、適正在庫を考慮した効率的なPB商品開発と同時に、PB売上占有率を上げていきますので、今期において利益貢献させられると考えております。2015/10/29 16:54
その結果、店舗販売事業の売上高は89億84百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益は8億7百万円(同、13.2%減)となっております。
(FBP事業) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における販売費及び一般管理費は60億46百万円となり、前連結会計年度に比べて8億18百万円の増加となりました。これは主に店舗販売事業の経費の増加によるものです。2015/10/29 16:54
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は13億46百万円となり、前連結会計年度に比べて75百万円の増加となりました。これは主に売上総利益の増加によるものです。