建物(純額)
個別
- 2016年4月30日
- 5500万
- 2017年4月30日 +12.73%
- 6200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/07/25 17:05
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年5月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による損益に与える影響は軽微であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)については、定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~20年
その他 4年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2017/07/25 17:05 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2017/07/25 17:05
前連結会計年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) 当連結会計年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 建物及び構築物 1百万円 建物及び構築物 ―百万円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2017/07/25 17:05
前連結会計年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) 当連結会計年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 建物及び構築物 0百万円 建物及び構築物 1百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/07/25 17:05
前連結会計年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) 当連結会計年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 建物及び構築物 54 百万円 61 百万円 機械装置及び運搬具 3 - - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年5月1日 至 平成28年4月30日)2017/07/25 17:05
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少単位に基づき、主に直営店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 ファーマーズガーデン北戸田店(埼玉県戸田市) レストラン 建物及び構築物 3百万円 フィッシャーマンズガーデン船橋店(千葉県県船橋市) レストラン 建物及び構築物 12百万円 ファーマーズガーデン大泉店(東京都練馬区) レストラン 建物及び構築物 3百万円 スラバヤお台場店(東京都港区) レストラン 建物及び構築物 4百万円 スラバヤ調布店(東京都調布市) レストラン 建物及び構築物 3百万円 ワヤンバリ六本木店(東京都港区) レストラン 建物及び構築物 2百万円 きよっぱち総本店(千葉県南房総市) レストラン及び物販店 のれん 65百万円
当連結会計年度において、収益性の低下した直営店舗のうち、帳簿価額を将来にわたり回収する可能性がないと判断した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、特別損失に計上しました。その内訳は、建物27百万円、構築物0百万円、その他1百万円、およびのれん65百万円であります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 3~40年
その他 2~15年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引によるリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/07/25 17:05