営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年4月30日
- 20億1400万
- 2017年4月30日 +6.95%
- 21億5400万
個別
- 2016年4月30日
- 9億8200万
- 2017年4月30日 -15.89%
- 8億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2017/07/25 17:05
(注)全社資産は主に報告セグメントに帰属しない投資有価証券であります。(単位:百万円) セグメント間取引消去 △102 △55 連結財務諸表の営業利益 2,014 2,154 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/07/25 17:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- 当社の目指すFBPとは、店舗を構えての飲食店向け機器販売にとどまらず、外販営業社員を中心に大手・中小飲食企業への営業訪問等の実施、居抜物件を中心とした不動産物件情報の提供、コストと品質を両立させた内装工事の請負、多様な資金ニーズに応えるためのリース・クレジット等の取扱、メニュー開発及び販売促進策の提案、開業のための事業計画の立案支援、M&Aの提案及び相談の受付、インターネットを通じての情報とサービスの提供等を実施することにより、飲食店開業と運営を一から包括的にサポートすることであります。2017/07/25 17:05
当連結会計年度の経営成績は、売上高が274億69百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益が21億54百万円(同6.9%増)、経常利益が22億31百万円(同4.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が10億39百万円(同10.9%減)となりました。
セグメント別にみた営業概況は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における販売費及び一般管理費は95億15百万円となり、前連結会計年度に比べて1億4百万円の増加となりました。これは主に物販事業及び飲食事業での経費の増加があったことによるものです。2017/07/25 17:05
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は21億54百万円となり、前連結会計年度に比べて1億39百万円の増加となりました。これは主に売上総利益の増加があったことによるものです。