建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年4月30日
- 9億7400万
- 2018年4月30日 -8.01%
- 8億9600万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2018/07/30 16:35
前連結会計年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 当連結会計年度(自 平成29年5月1日至 平成30年4月30日) 建物及び構築物 1 百万円 0 百万円 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/07/30 16:35
前連結会計年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 当連結会計年度(自 平成29年5月1日至 平成30年4月30日) 建物及び構築物 61 百万円 9 百万円 その他 11 0 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年5月1日 至 平成29年4月30日)2018/07/30 16:35
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少単位に基づき、主に直営店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 ファーマーズガーデン北戸田店(埼玉県戸田市) レストラン 建物及び構築物 15百万円 ファーマーズガーデン板橋店(東京都板橋区) レストラン 建物及び構築物 6百万円 ファーマーズガーデン大泉学園店(東京都練馬区) レストラン 建物及び構築物 40百万円 えびす参八王子店(東京都八王子市) レストラン 建物及び構築物 4百万円 まいにちごはん横浜上白根店(横浜市旭区) レストラン 建物及び構築物 5百万円 スラバヤ調布店(東京都調布市) レストラン 建物及び構築物 6百万円 スラバヤ調布店(東京都調布市) レストラン のれん 8百万円
当連結会計年度において、収益性の低下した直営店舗のうち、帳簿価額を将来にわたり回収する可能性がないと判断した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、特別損失に計上しました。その内訳は、建物68百万円、その他9百万円、およびのれん10百万円であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2018/07/30 16:35
建物及び構築物 3~40年
その他 2~15年