- 2751
- 2026/09/07
- 時価
- 542億円
- PER 予
- 16.79倍
- 2010年以降
- 2.77-4725.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.59倍
- 2010年以降
- 0.56-923.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.24%
- ROE 予
- 15.42%
- ROA 予
- 9.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年4月30日
- 108億2400万
- 2019年4月30日 +9.55%
- 118億5800万
個別
- 2018年4月30日
- 4億1400万
- 2019年4月30日 +53.14%
- 6億3400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額ならびにその主な内訳2019/07/30 14:07
(6)企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 517百万円 固定資産 149百万円 資産合計 666百万円 流動負債 150百万円 固定負債 643百万円 負債合計 794百万円
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ディースパーク等を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにディースパーク社株式の取得価額とディースパーク社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2019/07/30 14:07
当連結会計年度 (自 2018年5月1日 至 2019年4月30日)流動資産 517 百万円 固定資産 149 〃 のれん 235 〃 流動負債 △150 〃 固定負債 △643 〃 支配獲得までの既取得価額 △67 〃 追加取得した株式の取得価額 40 百万円 現金及び現金同等物 △271 〃 差引:取得による収入 231 百万円
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社きよっぱち総本店が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。2019/07/30 14:07
流動資産 56 百万円 固定資産 10 〃 株式売却益 393 〃 流動負債 △25 〃 固定負債 △435 〃 株式の売却価額 0 百万円 現金及び現金同等物 △17 〃 差引:売却による支出 △17 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①財政状態の分析2019/07/30 14:07
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は118億58百万円となり、前連結会計年度末に比べて10億33百万円増加いたしました。主因は現金及び預金が7億40百万円、たな卸資産が1億29百万円増加したことによることによるものです。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2019/07/30 14:07
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」8百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」184百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。