純資産
連結
- 2017年4月30日
- 87億500万
- 2018年4月30日 +10.11%
- 95億8500万
- 2019年4月30日 +11.46%
- 106億8300万
個別
- 2017年4月30日
- 54億600万
- 2018年4月30日 -7.7%
- 49億9000万
- 2019年4月30日 +6.25%
- 53億200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は2億28百万円となり、前連結会計年度末に比べて27百万円増加いたしました。主因は預かり敷金が45百万円増加したことによるものです。2019/07/30 14:07
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて10億97百万円増加し、106億83百万円となりました。これは、利益剰余金が8億81百万円、非支配株主持分が1億58百万円増加したことによるものです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/07/30 14:07
決算期末日の市場価格等による時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/07/30 14:07
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/07/30 14:07
決算期末日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/07/30 14:07
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項 目 前連結会計年度(2018年4月30日) 当連結会計年度(2019年4月30日) 純資産の部の合計額(百万円) 9,585 10,683 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 8,218 9,123 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,366 1,560 (うち新株予約権(百万円)) (117) (153)