有価証券報告書-第28期(令和1年5月1日-令和2年4月30日)
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
イ 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
ロ 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
ハ その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
イ 商品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価の切り下げの方法)を採用しております。
ロ 製品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価の切り下げの方法)を採用しております。
ハ 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価の切り下げの方法)を採用しております。
ニ 貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価の切り下げの方法)を採用しております。
① 有価証券
イ 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
ロ 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
ハ その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
イ 商品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価の切り下げの方法)を採用しております。
ロ 製品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価の切り下げの方法)を採用しております。
ハ 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価の切り下げの方法)を採用しております。
ニ 貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価の切り下げの方法)を採用しております。