建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 6億3600万
- 2020年3月31日 -2.67%
- 6億1900万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳2020/06/18 11:00
前連結会計年度(自 2018年4月 1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月 1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 2百万円 0百万円 機械及び装置 ―百万円 0百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- d.固定資産又はのれんの減損2020/06/18 11:00
当社グループは、減損会計の対象となる建物及び構築物、工具、器具及び備品、のれん、技術資産、顧客関係資産並びにソフトウェア等を有しております。現状、減損損失の認識が必要な資産はありませんが、今後、受注状況や市場動向に基づき見積られた将来キャッシュ・フローの総額の見積りが帳簿価額を下回った場合に、減損損失の計上が必要となる可能性があります。
なお、2018年7月に連結子会社化した株式会社ファーストの株式取得の際に計上した無形固定資産(のれん、技術資産及び顧客関係資産)合計額は1,864百万円であり、定額法(15年)により償却を行っています。これら無形固定資産の2020年3月末時点簿価合計額は1,646百万円でありますが、今後、新型コロナウイルス感染症の影響等により投資時点の計画に比べ同社の業績が低調に推移した場合、減損損失の計上が必要となる可能性があります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/18 11:00
建物及び構築物 2~47年
機械及び装置 2~ 8年