四半期報告書-第16期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループでは、前連結会計年度において黒字の決算となったものの、依然として多額の借入金等が存在しており、資金繰りについては、返済期限を迎える借入金について、返済期限の延長を行うことについて取引金融機関よりご同意頂いている状況が続いております。
これらの状況から、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものの、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、「継続企業の前提に関する注記」の記載は行っておりません。
なお、当該事象を改善するための対応策については、第2「事業の状況」の3「財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」の(5)「継続企業の前提に関する重要事象等」に記載しております。
当社グループでは、前連結会計年度において黒字の決算となったものの、依然として多額の借入金等が存在しており、資金繰りについては、返済期限を迎える借入金について、返済期限の延長を行うことについて取引金融機関よりご同意頂いている状況が続いております。
これらの状況から、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものの、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、「継続企業の前提に関する注記」の記載は行っておりません。
なお、当該事象を改善するための対応策については、第2「事業の状況」の3「財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」の(5)「継続企業の前提に関する重要事象等」に記載しております。