- 2776
- 2026/10/16
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 23.34倍
- 2010年以降
- 赤字-497.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 赤字-89.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.73%
- ROA 予
- 1.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
新都 HD(2776)ののれん - 金属リサイクル事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2025年1月31日
- 2億2432万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/04/24 12:16
【報告セグメントごとののれんの償却額および未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額は、次のとおりであります。2026/04/24 12:16
前連結会計年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) 当連結会計年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日) 減価償却費 12,071 16,023 のれん償却額 11,806 30,078 - #3 事業等のリスク
- (5) 組織再編・事業構造の転換リスク2026/04/24 12:16
当社グループは、従前の損失体質から利益体質への転換を図るべく、金属リサイクル事業を主体とした取扱製品領域の拡大を図ると同時に営業力の拡大に取り組んでおります。従前から培ったプラスチック加工技術に加えて廃金属リサイクル事業の採算性向上に努め、利益体質への転換を目指しておりますが、体質改善の時期が予定より遅延し、金属リサイクル事業の収益採算性が遅々として計画通りに進まない場合やプラスチック事業の収益が計画通りに達成できない場合、当社グループの経営成績ならびに財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(6) 訴訟等リスクについて - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 取得原価 392,062千円2026/04/24 12:16
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品
総平均法による原価法
b 製品
主として個別法による原価法
c 原材料
主として個別法による原価法
d 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法
(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2026/04/24 12:16 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「貿易事業」、「アパレル事業」、「不動産関連サービス事業」2026/04/24 12:16
の3区分から、「金属リサイクル事業」、「プラスチックリサイクル事業」および「不動産関連サービス事業」
ならびに「その他」の4区分へ報告セグメントを変更しております。 - #7 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「貿易事業」、「アパレル事業」、「不動産関連サービス事
業」の3区分から、「金属リサイクル事業」、「プラスチックリサイクル事業」および「不動産関連サービス事
業」ならびに「その他」の4区分へ報告セグメントを変更しております。
この変更は、貿易セグメントの比重が年々増加しており、かつ、貿易の詳細な定義がやや不鮮明となり易いこ
とから、実態をより適切に把握しつつマネジメント・アプローチを明確にし、成長戦略推進のための意思決定を
迅速化することを目的とするものです。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「報告セグメン
トごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報および収益の分解情報」の前連結
会計年度に記載しております。2026/04/24 12:16 - #8 報告セグメントの概要(連結)
- (2)各報告セグメントに属する製品およびサービスの種類2026/04/24 12:16
「金属リサイクル事業」
収益性の改善および安定的な収益源の構築を目的として、金属スクラップリサイクル商品(主に鉄や銅・アル - #9 従業員の状況(連結)
- (2026年1月31日現在)2026/04/24 12:16
(注)1.従業員数は就業人員数を表示しております。臨時雇用者数(パートタイマー、アルバイト)は、日働8時間セグメントの名称 従業員数(名) 金属リサイクル事業 61 [1]
の換算数を[ ]外数で記載しております。 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/04/24 12:16
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2025年1月31日) 当連結会計年度(2026年1月31日) 交際費等永久に損金算入されない項目 8.4% 1.6% のれん償却費 8.4% 1.9% 連結調整による影響額 10.0% ― %
「所得税法等の一部を改正する法律」(2025年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立し、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ました。2026/04/24 12:16
このような環境の下、当社グループは、廃プラスチックおよび廃金属リサイクル事業に関する貿易取引を軸に事
業規模の拡大に努めてまいりました。とりわけ、前年度に子会社化しました株式会社北山商事(本店 長野県長野 - #12 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/04/24 12:16
該当事項はありません。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2026/04/24 12:16
② のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- のれんの減損損失の認識
当連結会計年度の連結貸借対照表の無形固定資産にのれん931,490千円千円を計上しております。
当社グループは、のれんに付き減損の兆候があると認められる場合には、のれんが帰属する事業から得られる割
引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することにより、減損損失の認識の要否を判定しておりま
す。判定の結果、減損損失の認識が必要と判定された場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額
の減少額は減損損失として計上いたします。当連結会計年度において損失は計上しておりません。
なお、減損損失の兆候、認識の要否の判定および回収可能価額の算定の基礎となる子会社の事業計画は、将来
の売上高の受注獲得見込み等の仮定も含み不確実性を伴いますので、将来の不確実な経済条件の変動等により翌
連結会計年度において損失が発生する可能性があります。2026/04/24 12:16