純資産
連結
- 2017年1月31日
- -9993万
- 2018年1月31日
- 1億1673万
- 2019年1月31日 +87.24%
- 2億1856万
個別
- 2017年1月31日
- -9993万
- 2018年1月31日
- 1億3692万
- 2019年1月31日 +79.53%
- 2億4582万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/05/07 11:58
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当連結会計年度におきましては、売上高1,575,252千円(前連結会計年度比149.12%増)、営業損失 324,761千円(前連結会計年度は営業損失29,906千円)、経常損失367,612千円(前連結会計年度は経常損失26,807千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は385,272千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失は33,413千円)となりました。2019/05/07 11:58
また、上述の増資及び新株予約権の行使により、総資産は935,048千円(前連結会計年度末比367,449千円増)となり、他方、負債合計は716,484千円(前連結会計年度末比265,617千円増)、純資産は218,564千円(前連結会計年度末比101,831千円増)となりました。
②事業セグメント別の状況 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/05/07 11:58 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/05/07 11:58
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/05/07 11:58
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度は1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、当連結会計年度は潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失金額であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成29年2月1日至 平成30年1月31日) 当連結会計年度(自 平成30年2月1日至 平成31年1月31日) 1株当たり純資産額 10.22円 15.13円 1株当たり当期純損失金額 3.57円 30.27円
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。