- 2776
- 2026/10/19
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 24.42倍
- 2010年以降
- 赤字-497.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 赤字-89.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.73%
- ROA 予
- 1.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2020年1月31日
- 9億3784万
- 2021年1月31日 +9.49%
- 10億2685万
個別
- 2020年1月31日
- 9億1905万
- 2021年1月31日 -14.29%
- 7億8772万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/09/05 10:20
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 226,205千円 固定資産 244,101千円 資産合計 470,306千円 流動負債 272,653千円 固定負債 30,970千円 負債合計 303,624千円
影響の概算額については、合理的な算定が困難であるため記載しておりません。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式交換により新たに連結した株式会社大都商会の連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2022/09/05 10:20
なお、流動資産には、継承時の現金及び現金同等物1,205千円が含まれており、「株式交換による現金及び現金同等物の増加額」に計上しております。流動資産 226,205千円 固定資産 244,101千円 資産合計 470,306千円 流動負債 272,653千円 固定負債 30,970千円 負債合計 303,624千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における総資産は、前連結会計年度末に比べて437,865千円増加し、1,387,188千円となりました。2022/09/05 10:20
流動資産は、1,026,859千円(前連結会計年度末比89,012千円増)となりました。この主な原因は、期末棚卸商品が43,658千円、未収入金が165,828千円、前渡金が138,325千円、短期貸付金が27,000千円それぞれ増加し、現金及び預金が180,644千円、受取手形及び売掛金が41,576千円、供託金が55,970千円、及び貸倒引当金が2,273千円それぞれ減少したことによるものであります。
固定資産は、360,329千円(前連結会計年度末比348,854千円増)となりました。この主な原因は、当該連結会計期間中に実施しました簡易株式交換による株式会社大都商会の完全子会社化によるものであり、有形固定資産が235,008千円(前連結会計年度末比234,951千円増)、無形固定資産のうちのれんが106,045千円(前連結会計年度比106,045千円増)、投資その他資産が18,963千円(前連結会計年度比7,546千円増)それぞれ増加したことによるものであります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2022/09/05 10:20
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました「仮払金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。なお、前事業年度の「仮払金」は20千円であります。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2022/09/05 10:20
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました「未収入金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。なお、前連結会計年度の「未収入金」は104千円であります。