のれん
連結
- 2021年1月31日
- 1億604万
- 2022年1月31日 -20%
- 8483万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/09/05 10:23
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 令和2年2月1日 至 令和3年1月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額は、次のとおりであります。2022/09/05 10:23
前連結会計年度(自 令和2年2月1日至 令和3年1月31日) 当連結会計年度(自 令和3年2月1日至 令和4年1月31日) 減価償却費 309 8,894 のれん償却額 ― 21,209 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、計上後20年以内でその効果の発現する期間にわたって均等償却しております。2022/09/05 10:23 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、1,093,805千円(前連結会計年度末比66,946千円増)となりました。この主な原因は、現金及び預金が155,507千円、売掛金が386,744千円、その他資産が28,141千円増加し、販売用不動産が323,034千円、前渡金が83,360千円、供託金が32,500千円、未収入金が34,536千円、短期貸付金が26,494千円及び貸倒引当金が2,733千円それぞれ減少したことによるものであります。2022/09/05 10:23
固定資産は、331,899千円(前連結会計年度末比28,430千円減)となりました。そのうち主要なものは、有形固定資産が225,296千円(前連結会計年度末比9,712千円減)、無形固定資産のうち、のれんが84,836千円(前連結会計年度比21,209千円減)、投資その他資産が21,455千円(前連結会計年度比2,492千円増)であります。
(負債) - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/09/05 10:23
該当事項はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2022/09/05 10:23
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、計上後20年以内でその効果の発現する期間にわたって均等償却しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- のれんの減損損失の認識
当連結会計年度の連結貸借対照表の資産の部、固定資産、無形固定資産にのれん84,836千円を計上しております。
のれんの減損については、子会社において減損の兆候があると判断した場合には、子会社の事業計画に基づいて獲得する割引前将来キャッシュ・フローの総額が、のれん及び固定資産の帳簿価額を上回るかどうかを検討し、その結果、獲得する割引前将来キャッシュ・フローの総額がのれん及び固定資産の帳簿価額を上回っているため、当連結会計年度において損失を認識した子会社はありません。
なお、子会社の事業計画は将来の売上高の受注獲得見込み等の仮定も含み不確実性を伴いますので、将来の不確実な経済条件の変動等により翌連結会計年度において損失が発生する可能性があります。2022/09/05 10:23