無形固定資産
連結
- 2022年1月31日
- 8514万
- 2023年1月31日 -24.91%
- 6393万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品
総平均法による原価法
b 製品
主として個別法による原価法
c 原材料
主として個別法による原価法
d 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法
e 販売用不動産
個別法による原価法
(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 20~38年
建物附属設備 10~15年
構築物 10~15年
車両運搬具 4~6年
機械及び装置 8年
工具、器具及び備品 6~8年2023/04/28 16:31 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して569,804千円増加し、1,995,509千円となりました。これは主として、前渡金が308,695千円、現金及び預金が143,196千円、原材料及び貯蔵品が97,222千円、売掛金が57,911千円増加したこと等によるものであります。2023/04/28 16:31
固定資産は、347,943千円(前連結会計年度末比16,043千円増)となりました。そのうち主要なものは、有形固定資産が227,019千円(前連結会計年度末比1,723千円増)、無形固定資産のうち、のれんが63,627千円(前連結会計年度比21,209千円減)、投資その他資産が56,984千円(前連結会計年度比35,529千円増)であります。
(負債) - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/04/28 16:31
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(令和4年1月31日) 当連結会計年度(令和5年1月31日) 有形固定資産 225,296 227,019 無形固定資産(のれんを除く) 311 311
当社グループは、固定資産の減損会計の適用にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っており、また、共用資産については、共用資産を含む、より大きな単位でグルーピングを行っております。さらに、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2023/04/28 16:31