営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 3889万
- 2022年3月31日
- -1億82万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新築マンションへのシステムキッチンの納入を手掛けるコントラクト事業及び個人住宅向けにシステムキッチンの販売をおこなうリテール事業ともに、当第1四半期連結累計期間に納入を予定していた案件の建築スケジュールが遅れるといった事情により、売上計上できる時期が後ろ倒しになったため前年同四半期に比べて約10%の減収になりました。粗利率も前年同四半期比で悪化したことや一般管理販売費も増加したため、営業損益は前年同四半期比で22百万円営業赤字が増加する結果となりました。2022/05/12 11:18
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,740百万円(前年同四半期比27.8%減)、営業損失100百万円(前年同四半期比は営業利益38百万円)、経常損失99百万円(前年同四半期は経常利益54百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失77百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益27百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析