建物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 320万
- 2018年12月31日 -16.58%
- 267万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、旧定額法によっております。)2019/04/01 16:36 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 平成19年3月31日以前に取得したもの2019/04/01 16:36
旧定率法を採用しております。(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、旧定額法によっております。)
平成19年4月1日以後に取得したもの - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ①平成19年3月31日以前に取得したもの2019/04/01 16:36
旧定率法によっております。(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、旧定額法によっております。)
②平成19年4月1日以降に取得したもの - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法を採用しております。(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、旧定額法によっております。)
平成19年4月1日以後に取得したもの
定率法を採用しております。(ただし、建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。)
平成28年4月1日以降に取得したもの
定率法を採用しております。(ただし、建物(建物附属設備を含む)及び構築物については定額法によっております。)
在外連結子会社
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~34年
車両運搬具 2~6年
工具器具備品 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/04/01 16:36