純資産
連結
- 2021年12月31日
- 68億3762万
- 2022年6月30日 +8.42%
- 74億1349万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末と比較して98百万円減少して7,265百万円となりました。これは、買掛金及び支払手形が552百万円、未払法人税等が97百万円増加しましたが、短期借入金が500百万円、長期借入金が317百万円減少したことによるものであります。2022/08/12 15:00
純資産は、前連結会計年度末と比較して575百万円増加して7,413百万円となり、自己資本比率は47.4%となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- 借入金のうち、726,568千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。(契約ごとに条項は異なりますが、主なものは以下のとおりです。)2022/08/12 15:00
最終返済日 借入残高 財務制限条項 (1) 2024年1月31日 158,306千円 ①各年度の決算期における連結損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にならないこと。②各年度の決算期末日における連結貸借対照表上に示される純資産の部の金額を直前の決算期末日における貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。③各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における棚卸資産回転期間を2.5ヵ月以下に維持すること。 (2) 2026年1月31日 143,322千円 ①各年度の決算期末日における連結貸借対照表上に示される純資産の部の金額が、当該決算期の直前決算期の末日における連結貸借表における純資産の部の金額の75%以上を維持すること。②各年度の決算期における連結損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にならないこと。 (3) 2026年9月30日 424,940千円 ①当決算期において、連結貸借対照表上の純資産の部の金額を2020年12月決算期または、直前決算期の連結貸借対照表の純資産の部の金額のうち大きい金額の75%以上に維持すること。②各決算期において、連結損益計算書上の経常損益について、2期連続して損失にならないこと。③決算期において、単体の貸借対照表における棚卸資産回転期間を2.5ヶ月以下に維持すること。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (2022年7月7日現在。特記している事項を除く)2022/08/12 15:00
4.今後の見通し(1) 名称 いすゞ自動車株式会社 決算期 2020 年 3 月期 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 連結純資産 1,133,381 百万円 1,205,013 百万円 1,394,425 百万円 連結総資産 2,152,090 百万円 2,244,970 百万円 2,856,139 百万円 1 株当たり連結純資産 1,292.05 円 1,385.36 円 1,540.51 円 連結売上高 2,079,936 百万円 1,908,150 百万円 2,514,291 百万円
本件による当社連結業績へ与える影響は軽微なものと見込んでおります。