有価証券報告書-第22期(平成28年1月1日-平成28年12月31日)
当社は、経営基盤の強化を図りながら、株主に対する利益還元を重要な経営課題として認識しております。安定的な配当の継続・維持に留意するとともに、事業計画、財政状態、各期の業績、株主資本利益率及び配当性向等を総合的に勘案した上、利益還元に努めることを基本方針としております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。また、「取締役会の決議により、毎年6月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めており、剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
しかしながら平成28年12月期においては当期純利益を計上いたしましたが、引き続きアップルインターナショナル単体における利益剰余金がマイナスであることから、誠に遺憾ではございますが当期の配当は無配とさせていただくことになりました。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。また、「取締役会の決議により、毎年6月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めており、剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
しかしながら平成28年12月期においては当期純利益を計上いたしましたが、引き続きアップルインターナショナル単体における利益剰余金がマイナスであることから、誠に遺憾ではございますが当期の配当は無配とさせていただくことになりました。