- 2795
- 2026/10/09
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 13.92倍
- 2010年以降
- 4.92-16533.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.6倍
- 2010年以降
- 0.44-1.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.48%
- ROE 予
- 4.34%
- ROA 予
- 3.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/11/15 14:23
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が25,274千円、売上原価が25,274千円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2021/11/15 14:23
顧客との契約から生じる収益を分解した情報 (単位:千円) 商品群別 顧客との契約から生じる収益 その他の収益 外部顧客への売上高 ミニプリンタメカニズム 73,910 ― 73,910 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高
当第2四半期連結累計期間の売上高は27億11百万円となり、前年同四半期と比べ、2億87百万円(11.9%)の増加となりました。
なお、商品群別業績は次のとおりであります。
当第2四半期連結累計期間における商品群別売上高は、ミニプリンタメカニズムは73百万円(前年同四半期と比べ12百万円(20.7%)の増加)、ケース入りミニプリンタは15億41百万円(前年同四半期と比べ1億6百万円(7.4%)の増加)、ミニプリンタ関連商品は3億95百万円(前年同四半期と比べ1億16百万円(41.6%)の増加)、消耗品は2億12百万円(前年同四半期と比べ17百万円(9.1%)の増加)、大型プリンタは50百万円(前年同四半期と比べ2百万円(4.8%)の減少)、その他は4億37百万円(前年同四半期と比べ37百万円(9.3%)の増加)となりました。2021/11/15 14:23