- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「法人ソリューション事業」は、企業向けの携帯電話の販売・「ITソリューションパック」等の販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/06/27 13:33- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社ジェイ・コミュニケーション | 15,728,774 | 情報インフラ事業 |
2014/06/27 13:33- #3 企業結合等関係、財務諸表(連結)
(4)当事業年度の損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 533,045千円
営業利益 21,705千円
2014/06/27 13:33- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/06/27 13:33 - #5 業績等の概要
このような事業環境のもと、当社グループは西日本における情報通信業界の圧倒的NO.1ディストリビューターを目指し、主力商材であるコンシューマー向け商材に特化することで、情報インフラ事業を中心に事業成長を維持し企業価値の向上に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、75,533百万円(前連結会計年度比11.9%減)となりました。また、営業利益は2,901百万円(前連結会計年度比5.6%増)、経常利益は2,904百万円(前連結会計年度比7.6%増)、当期純利益は2,502百万円(前連結会計年度比6.1%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。
2014/06/27 13:33- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①売上高
当連結会計年度における売上高は、75,533百万円(前連結会計年度比11.9%減)となりました。セグメント別の売上高は、情報インフラ事業72,722百万円(前連結会計年度比0.5%増)、法人ソリューション事業2,632百万円(前連結会計年度比80.1%減)、その他178百万円(前連結会計年度比123.3%増)となりました。
②販売費及び一般管理費
2014/06/27 13:33- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
1 各勘定科目に含まれている関係会社に対するものは次のとおりであります。
| 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 2,500,540千円 | 2,040,064千円 |
| 仕入高 | 283,843千円 | 274,437千円 |
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