純資産
連結
- 2017年1月31日
- 108億9200万
- 2018年1月31日 +8.17%
- 117億8200万
- 2019年1月31日 -0.01%
- 117億8100万
個別
- 2017年1月31日
- 107億900万
- 2018年1月31日 +7.6%
- 115億2300万
- 2019年1月31日 +0.97%
- 116億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- c.純資産2019/04/26 10:07
当連結会計年度末の純資産は、利益剰余金が2億78百万円、繰延ヘッジ損益が1億12百万円増加したものの、その他有価証券評価差額金が3億70百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ0百万円減少の117億81百万円となりました。
③キャッシュ・フローの状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/04/26 10:07
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/04/26 10:07 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/04/26 10:07
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額2019/04/26 10:07
(2) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額前連結会計年度末(平成30年1月31日) 当連結会計年度末(平成31年1月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 11,782 11,781 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 13 19 (うち新株予約権(百万円)) (13) (19)