- 3321
- 2026/10/16
- 時価
- 135億円
- PER 予
- 7.14倍
- 2010年以降
- 赤字-31.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.36-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.12%
- ROE 予
- 10.42%
- ROA 予
- 4.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年5月31日
- 150億6249万
- 2019年5月31日 -4.13%
- 144億4080万
個別
- 2018年5月31日
- 113億2859万
- 2019年5月31日 -8.06%
- 104億1531万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/08/26 10:52
当連結会計年度における資産の合計は、161億75百万円となり、前連結会計年度と比較して5億46百万円の減少となりました。これはたな卸資産3億10百万円の減少、流動資産のその他4億1百万円の減少等が反映されたことによるものであります。
(負債) - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2019/08/26 10:52
この結果、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」の「繰延税金資産」が61,162千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が47,387千円増加しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が13,775千円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が13,775千円減少しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2019/08/26 10:52
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動資産」の「繰延税金資産」62,207千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が2,896千円増加しております。また、「流動負債」の「繰延税金負債」が697千円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が58,613千円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が59,310千円減少しております。 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- 関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。2019/08/26 10:52
前事業年度(2018年5月31日) 当事業年度(2019年5月31日) 流動資産 売掛金 337,758千円 298,350千円