- 3323
- 2026/08/28
- 時価
- 80億円
- PER 予
- 24.47倍
- 2010年以降
- 赤字-196.49倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.89-15.07倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.24%
- ROE 予
- 5.48%
- ROA 予
- 1.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- (2) 【新株予約権等の状況】2018/05/14 16:30
当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3.株主資本の著しい変動2018/05/14 16:30
当社は、株式会社光通信より新株予約権の行使による払込があったこと、当社役員への第3者割当増資によ
る払込があったこと等により、当第2四半期連結累計期間末において資本金が1,263,289千円、資本剰余金が - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、平成30年5月1日からこの第2四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2018/05/14 16:30
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 成30年1月19日を払込期日とし、当社代表取締役社長伊藤秀博及び当社常務執行役員木下建を割当先とする第三者割当による新株式発行(1,100,000株)及び当第2四半期会計期間中における新株予約権の行使(3,555,100株)による増加であります。
2.当第2四半期会計期間末日後、平成30年4月4日を払込期日とし、マッコーリー・バンク・リミテッドを割当先とする第三者割当増資により、発行済株式総数が1,731,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ250,129千円増加しております。2018/05/14 16:30 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- c. 財務活動によるキャッシュ・フロー2018/05/14 16:30
財務活動で獲得した資金は436百万円となりました。これは新株予約権の行使による株式発行による収入372百万円等によるものです。
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ⑦大株主および持株比率 レカム株式会社 100.0%2018/05/14 16:30
(新株ならびに新株予約権の発行)
当社は平成30年3月19日開催の取締役会決議に基づき、平成30年4月4日を払込日とし、マッコーリー・バンク・リミテッドを割当先とする第三者割当の方法による新株式の発行(以下、「本第三者割当増資」といいます。)ならびに第18回新株予約権の発行(以下、「本新株予約権発行」といいます。)を行っております。 - #7 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益又は四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/05/14 16:30
項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日至 平成29年3月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日至 平成30年3月31日) 普通株式増加数 (株) 308,526 414,133 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 第14回新株予約権平成28年2月12日取締役会決議によるストックオプション普通株式 2,392,400株(新株予約権の数 23,924個) ―