臨時報告書
- 【提出】
- 2015/12/21 14:45
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成27年12月18日開催の第22期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
なお、すべての議案は原案どおり承認可決されました。
なお、すべての議案は原案どおり承認可決されました。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成27年12月18日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
① 監査等委員会設置会社へ移行するため、所要の変更を行う。
② 業務執行を行わない取締役との間で責任限定契約を締結できる旨の規定を新設する。
③ 上記変更に伴う条数の変更を行う。
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)3名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、伊藤秀博、砥綿正博、田中最代治の各氏を選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、加藤秀人、山口義成、嶋津良智の各氏を選任する。
第4号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額設定の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額を年額500百万円以内と定める。
第5号議案 監査等委員である取締役の報酬等の額設定の件
監査等委員である取締役の報酬等の額を年額30百万円以内と定める。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決または否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成27年12月18日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
① 監査等委員会設置会社へ移行するため、所要の変更を行う。
② 業務執行を行わない取締役との間で責任限定契約を締結できる旨の規定を新設する。
③ 上記変更に伴う条数の変更を行う。
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)3名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、伊藤秀博、砥綿正博、田中最代治の各氏を選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、加藤秀人、山口義成、嶋津良智の各氏を選任する。
第4号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額設定の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額を年額500百万円以内と定める。
第5号議案 監査等委員である取締役の報酬等の額設定の件
監査等委員である取締役の報酬等の額を年額30百万円以内と定める。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 | 219,681 | 2,464 | 0 | (注)2 | 可決 | 98.89 |
| 第2号議案 | ||||||
| 伊藤 秀博 | 219,094 | 3,061 | 0 | 可決 | 98.62 | |
| 砥綿 正博 | 218,948 | 3,207 | 0 | (注)3 | 可決 | 98.56 |
| 田中 最代治 | 219,129 | 3,026 | 0 | 可決 | 98.64 | |
| 第3号議案 | ||||||
| 加藤 秀人 | 219,100 | 3,045 | 0 | 可決 | 98.63 | |
| 山口 義成 | 219,158 | 2,987 | 0 | (注)3 | 可決 | 98.66 |
| 嶋津 良智 | 219,158 | 2,987 | 0 | 可決 | 98.66 | |
| 第4号議案 | 218,124 | 4,021 | 0 | (注)1 | 可決 | 98.19 |
| 第5号議案 | 218,667 | 3,488 | 0 | (注)1 | 可決 | 98.43 |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決または否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。