有価証券報告書-第31期(2023/10/01-2024/09/30)
9.棚卸資産
(1) 棚卸資産の内訳
棚卸資産の内訳は、次のとおりです。
(2) 棚卸資産の評価減及び評価減の戻入額
費用として認識された棚卸資産の評価減及び評価減の戻入額の金額は次のとおりであり、連結損益計算書の「売上原価」に含まれております。
(注) 1 棚卸資産の評価減の金額及び戻入額は連結損益計算書の「売上原価」に含めております。
2 棚卸資産の評価減の戻入額は、個々の棚卸資産について戻入金額を把握することが困難なため、洗替によっております。
(1) 棚卸資産の内訳
棚卸資産の内訳は、次のとおりです。
| (単位:千円) | ||
| 前連結会計年度 (2023年9月30日) | 当連結会計年度 (2024年9月30日) | |
| 商品及び製品 | 2,244,614 | 2,286,472 |
| 仕掛品 | 2,003 | 65,112 |
| 合計 | 2,246,618 | 2,351,585 |
(2) 棚卸資産の評価減及び評価減の戻入額
費用として認識された棚卸資産の評価減及び評価減の戻入額の金額は次のとおりであり、連結損益計算書の「売上原価」に含まれております。
| (単位:千円) | ||
| 前連結会計年度 (自 2022年10月1日 至 2023年9月30日) | 当連結会計年度 (自 2023年10月1日 至 2024年9月30日) | |
| 評価減の額 | 35,596 | 14,845 |
| 評価減の戻入額 | △17,845 | △13,084 |
(注) 1 棚卸資産の評価減の金額及び戻入額は連結損益計算書の「売上原価」に含めております。
2 棚卸資産の評価減の戻入額は、個々の棚卸資産について戻入金額を把握することが困難なため、洗替によっております。