メタプラネット(3350)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年8月31日
- -2億6891万
- 2009年8月31日 -21.07%
- -3億2557万
- 2010年8月31日
- -2億1482万
- 2011年8月31日
- 9369万
- 2012年8月31日 -14.36%
- 8024万
- 2013年9月30日
- -1億5819万
- 2014年9月30日 -123.07%
- -3億5288万
- 2015年9月30日 -69.55%
- -5億9833万
- 2016年12月31日 -4.79%
- -6億2701万
- 2017年12月31日
- 1億2945万
- 2018年12月31日
- -8億2661万
- 2019年12月31日
- -4億204万
- 2020年12月31日 -40.76%
- -5億6591万
- 2021年12月31日
- -5億2934万
- 2022年12月31日
- -2億9630万
- 2023年12月31日 -92.88%
- -5億7152万
- 2024年12月31日
- 6億2358万
- 2025年12月31日 +961.28%
- 66億1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/03/26 11:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によって獲得した資金は6,618百万円(前年同期は623百万円の獲得)となりました。その主な要因は、税金等調整前当期純損失△96,141百万円、減価償却費61百万円、ビットコイン評価損益(△は益)102,188百万円及びその他632百万円等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/03/26 11:00
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取利息及び受取配当金」、「支払利息」、及び「棚卸資産の増減額」は、重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「受取利息及び受取配当金」△0百万円、「支払利息」1百万円、「棚卸資産の増減額」△0百万円、及び「その他」79百万円は、「その他」80百万円として組み替えております。