信託建物及び信託構築物(純額)
連結
- 2013年9月30日
- 8億3919万
- 2014年9月30日 -2.83%
- 8億1548万
有報情報
- #1 ノンリコース債務に関する注記
- (2) ノンリコース債務に対応する資産は次のとおりであります。2015/01/05 16:22
前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 現金及び預金信託建物及び信託構築物 52,176千円839,199千円 110,415千円815,482千円 信託機械装置及び信託運搬具 27,350千円 29,724千円 - #2 主要な設備の状況
- 2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。2015/01/05 16:22
3.帳簿価額の建物及び構築物には、信託建物及び信託構築物を含めております。
4.帳簿価額のその他は、ソフトウェア、車輌運搬具、工具、器具備品、機械装置であります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/01/05 16:22
前連結会計年度(自 平成24年9月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 信託建物及び信託構築物 3,524千円 ―千円 その他 603千円 ―千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (2)担保に供している資産は次のとおりであります。2015/01/05 16:22
前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 現金及び預金建物及び構築物 7,906千円―千円 535,587千円452,421千円 信託建物及び信託構築物 839,199千円 815,482千円 信託機械装置及び信託運搬具 27,350千円 29,724千円 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産 (リース資産を除く)
定率法(平成10年4月1日以降に取得した建物及びホテル事業に係る有形固定資産については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 ・・・・・・・ 3~38年
信託建物及び信託構築物・・・・10~39年
機械装置及び運搬具・・・・・・・5~6年
信託機械装置及び信託運搬具・・・・15年
その他・・・・・・・・・・・・・3~8年
② 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法によっております。2015/01/05 16:22