- 3350
- 2026/09/04
- 時価
- 3754億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-80.48倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 赤字-25.5倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- -8814万
- 2020年3月31日 -261.82%
- -3億1893万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また当社はタイバーツとフィリピンペソによる外国通貨建ての債権を保有しているために、両通貨の為替レートの変動を受け、当第1四半期連結累計期間において523百万円の為替差損を計上いたしました。前年同期間においては、127百万円の為替差益を計上しております。これら両通貨は日本円に対して弱く変動し、その原因としてもやはり新型コロナウイルスの影響が考えられますが、外国為替市場においては、経済の構造的な要因ではなく心理的な要因での変動は一時的になりがちであり、やがて落ち着くものと予測しております。ここ数年、両通貨は両国の経済発展を映して堅調に推移してきた経緯があり、当社グループは引き続き両国での事業の将来性に期待しております。2020/05/14 16:09
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高405百万円(前年同期比34.9%減)、営業損失318百万円(前年同期は営業損失88百万円)、経常損失890百万円(前年同期は経常損失3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失807百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2百万円)となりました。
(2)財政状態の分析 - #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2020/05/14 16:09
当社グループは、過年度より継続して営業損失、経常損失、並びに営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。また当第1四半期連結累計期間においても、営業損失及び経常損失を計上しております。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループは、当該状況を解消すべく下記のような対応策を講じ、当該状況の解消または改善に努めております。