営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -1億5694万
- 2019年12月31日 -194.1%
- -4億6157万
個別
- 2018年12月31日
- 16億3702万
- 2019年12月31日
- -4億5148万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループの継続的な成長を図るため、取り組むべき課題は以下のとおりです。2022/07/19 12:19
当社グループは、前連結会計年度から2期連続して営業損失、経常損失、並びに営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。また当連結会計年度において、重要な親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループは、当該状況を解消すべく下記のような対応策を講じ、当該状況の解消または改善に努めております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/07/19 12:19
(注) 記載金額は百万円以下を切り捨てて表示しております。当連結会計年度 前連結会計年度 増減率 売上高 2,509 1,736 44.6% 営業利益(損失) △461 △156 ― 経常利益(損失) △313 △318 ― - #3 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2022/07/19 12:19
当社グループは、前連結会計年度から2期連続して営業損失、経常損失、並びに営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。また当連結会計年度において、重要な親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループは、当該状況を解消すべく下記のような対応策を講じ、当該状況の解消または改善に努めております。 - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象について
当社グループは、前連結会計年度から2期連続して営業損失、経常損失、並びに営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。また当連結会計年度において、重要な親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
なお、当該事象を解消、または改善するための取り組みにつきましては、「第5経理の状況 1連結財務諸表 (1)連結財務諸表 注記事項 (継続企業の前提に関する事項)」に記載しております。2022/07/19 12:19