メタプラネット(3350)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年8月31日
- -3億5677万
- 2009年8月31日
- -1億7636万
- 2010年8月31日 -82.64%
- -3億2212万
- 2011年8月31日
- 1億9583万
- 2012年8月31日 -60.1%
- 7813万
- 2013年9月30日
- -2億8212万
- 2014年9月30日 -35.69%
- -3億8282万
- 2015年9月30日 -120.38%
- -8億4365万
- 2016年12月31日
- -7億8628万
- 2017年12月31日
- 2536万
- 2018年12月31日
- -1億5694万
- 2019年12月31日 -194.1%
- -4億6157万
- 2020年12月31日 -202.55%
- -13億9650万
- 2021年12月31日 -2.05%
- -14億2510万
- 2022年12月31日
- -8億5882万
- 2023年12月31日
- -4億6807万
- 2024年12月31日
- 3億5040万
- 2025年12月31日 +999.99%
- 62億8700万
個別
- 2008年8月31日
- -2億9079万
- 2009年8月31日
- -1億4269万
- 2010年8月31日 -151.19%
- -3億5843万
- 2011年8月31日
- 2億2992万
- 2012年8月31日 -59.35%
- 9345万
- 2013年9月30日
- -1億9473万
- 2014年9月30日 -1.66%
- -1億9796万
- 2015年9月30日 -30.88%
- -2億5909万
- 2016年12月31日
- -4882万
- 2017年12月31日
- 5564万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 16億3702万
- 2019年12月31日
- -4億5148万
- 2020年12月31日
- -4億680万
- 2021年12月31日
- -3億4489万
- 2022年12月31日 -22.52%
- -4億2256万
- 2023年12月31日 -97%
- -8億3243万
- 2024年12月31日
- 3億3064万
- 2025年12月31日 +194.88%
- 9億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産の調整額は、全社資産313百万円であります。2026/03/26 11:00
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。ホテル事業に関しては、本業は好調であったものの、子会社清算に伴う費用の一部を営業費用に計上したために営業損失が発生いたしました。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/03/26 11:00
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。2026/03/26 11:00
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第4四半期連結業績及び通期連結業績について2026/03/26 11:00
当第4四半期連結累計期間において、当社グループの売上高は8,905百万円(前年同期比738.3%増)、営業利益は6,287百万円(前年同期比1,694.5%増)を計上いたしました。これは、ビットコイン関連事業、とりわけ2024年12月期第4四半期より開始したビットコインインカム事業が着実に成果を上げていることを示すものです。
当第4四半期においては、当社を取り巻く環境の変化を踏まえ、前述の通り、転換権付永久型優先株式「B種株式(MERCURY)」の発行(発行総額:212億円)および上限5億米ドルのクレジット・ファシリティの設定を通じて、資金調達手段の多様化を進めるとともに、当社の株価水準に左右されにくい資金調達が可能な体制を構築してまいりました。これにより、普通株式の発行以外の調達手段を通じて機動的に資本を運用することが可能となり、ビットコイン関連のオプション取引を中心とするビットコイン・インカム事業への資本配分を拡大いたしました。その結果、当該事業は2025年12月期の連結売上高の増加に大きく貢献いたしました。